| リチャード・ラビン&エクトン リチャードについて思うことは、「同じ時代に生まれて、リアルタイムで彼の声を聞くことができて本当に幸せだな」ということです。 彼のチャネリングについては私の場合で触れましたが、そもそもリチャードがチャネリングを仕事にしていなければ、リチャードを通してのエクトンに会う機会もなかったので本当に感謝しています。 また、リチャードの正直さ、チャネリングという仕事をしながらも人と対等に向き合おうとする姿勢や、少年のように楽しいこと追求しようという姿はカウンセラーとして、人としての一つの有り方を私たちに見せてくれていると思います。 ※リチャードのHPは一部日本語です。次回の来日予定や、「ECTON-エクトンが描く意識の地図」(ヴォイス刊)、「ようこそ地球へ ECTON2」(ヴォイス刊)のEブックを見ることができます。 チャンパックさん チャンパックさんに会うと、私はいつもホッとした気持ちになります。 それはチャンパックさんの生きる指針のようなものがとても「健全」な感じがするからだと思います。 ニューエイジの世界は、ある意味実体のない、あやふやともいえる世界で、その中であまりぶれずに常に自分らしくあり続ける、というのは本当に自分が誰であるのかを知っている、ということです。 そしてチャンパックさんはその「健全なスピリチュアリティ」をとても自然に分かちあってくれます。 チャンパックさんが開いている週末のワークショップでは、私たちの現実を形造っている「自分の意識」に、チャンパックさんの誘導に従って二日間しっかり向き合うことができます。瞑想やイメージトレーニングが初めての方でも、安定したチャンパックさんのあたたかいサポートによって自分の方向性を探り、今後のビジョンに繋がる一歩を築くことができると思います。 セミアン ハイン(英語) 「Opening Minds」「PLANETARY INTELLIGENCE](SIMEON HEIN、Mount Baldy Press) セミアンが小さなグループ、大きなグループに関わらずワークショップやトークショーで瞳を輝かせて話をしているのを見ると、いつでも「この人は本当に天性の教師だなぁ」と感じます。 彼の研究分野であるリモートビューイング(※)やミステリーサークル(※2)はまだまだ世の中にとって新しいものではあるけれど、彼のような人に導かれて必ず注目される分野になるだろうと思いながら応援しています。 ※ リモートビューイング この世のものは全て固有の振動をしていることから、その振動に意識的に自分を合わせることによって、時間や距離が離れたところにあるものを見たり、感じたりすることができるという理論によって裏付けられている遠隔透視 ※2 ミステリーサークル イギリス等で多く見られる幾何学模様でできた巨大な円。その殆どが麦畑等に現れるためクロップサークルとも言われる。クロップサークルの中に入ると、それが人為的に造られたものでも、作り手が不明のものであっても機械が壊れたり、病が癒されるが起こることがある 「神との対話」 (ニール・ドナルド・ウォルシュ、吉田利子訳、サンマーク出版) この本はスピリチュアルな道に関わる人の必読書、といっても過言ではないと思います。自分の人生に対して自暴自棄になった著者が怒りの手紙を神に書いたことから始まった、神との対話。 私はこの本をたまたま本屋で見かけたとき「畏怖」のようなものを感じました。それはこの本の中に私がどうしても知りたかった「真実」が語られていたからだと思います。 人はどのように「真実」を知るのでしょう。きっと私たちは「真実」を感じとるのだと思います。恐らく「真実」は私たちの内側にあるもので、それを鏡のように映し出す外側の「真実」に出会うと、私たちは直感的にそれと気付くことができるのでしょう。 ときに人は「真実」から目を背けたくなります。 けれども、目を背ければ背けるほどに「真実」はどこまでも私たちを追いかけてきます。何回でも違う形を借りて私たちの目の前に現れ「自分に気付いて欲しい」と訴えるのです。それが真実の望みであり、真実とは全てであり、あなたであるから。 本当の自分とは一体何者なのでしょう。 本との出会いは偶然ではありません。 気になる方は、是非この本を手に取ってみて下さい。 バシャール(英語) 「バシャール」(ダリル・アンカ、ヴォイス刊) いつもパワフルなバシャール。 その力強いメッセージは「成功する秘訣はワクワクすることを追いかけていくこと」 自分が好きなことをするためには努力や忍耐が必要だと私たちの多くは信じてきました。そんな中、この言葉は、何やら夢物語のように聞こえるかもしれませんが、あなたは今までにそれ以外の方法を試してみたことはありますか?難しい問題が、思いもよらない方法で解決してしまったときのことを思い出してみてください。 「すべての人は、その人自身を含めて誰も傷つけずに、その人の望むどんな現実も創り出していくのに必要なパワーをすでに持っている」「宇宙はすべての人に充分に分かち合えるだけの豊かさがある」といったバシャールの言葉は、この地球上で歩みを進める私たちを鼓舞し、無限の可能性を広げる指針となっています。 オリンとダベン (英語) ![]() 「リヴィング・ウィズ・ジョイ」(サネヤ・ロウマン、高木 悠鼓訳、マホロバアート刊 )「クリエィテイング・マネー」(サネヤ・ロウマン&デュエン・パッカー、高木 悠鼓訳、マホロバアート刊 )「オープニング・トゥ・チャネル」(サネヤ・ロウマン&デュエン・パッカー、中村知子訳、ナチュラルスピリット刊) サネヤ・ロウマン、デュエン・パッカーがチャネリングするオリンとダベンからのとても細やかな優しいメッセージ。 私たちはエネルギーの世界に生きています。 このエネルギーとどのように関わって、スムーズに日常を送るか、人と付き合うか、お金と付き合うか、自分を高める、また異次元の存在とコンタクトをとる方法等を丁寧に教えてくれます。 ※このサイトは全て英語ですが、Orin's meditation room からフリーでサネヤ・ロウマンを通したオリンのガイドによる瞑想を体験することができます。 フィンドホーン財団 「フィンドホーンの花」(アイリーン キャディ、山川 紘矢&山川 亜希子訳、日本教文社) 平凡な主婦だった女性が内なる神の声に耳を傾け、ついにはスコットランドにスピリチュアルなコミュニティを作り上げた自伝。 きっとアイリーンはあなたであり、私でもあると思います。 自分自身の「声」を信じれば、やがてスピリチュアルな世界は目に見える形で現れ、手で触れることもできるのだとアイリーンは私たちに見せてくれています。 ※フィンドホーンの体験記はこちらからどうぞ。 SARIA とても愛情深いSARIAさんのHP。 ここから自分自身を見つめ直し、本来の輝きを取り戻すためのスピリチュアルセッションに申し込むことができます。 Hay House Radio (英語) ニューエイジ系の本を出版しているヘイハウスのラジオ。クリック一つでいつでもスピリチュアルトークショーを聞くことができます。「エンジェルカード」でおなじみのドリーンバーチュー博士のセッションも毎週行われています。 ヒーリングルーム繭の癒し ヒーラーという言葉が本当にぴったりの繭さんのHP。レイキの丁寧な紹介文からはそのあたたかさがにじみ出ています。 ’・:*そのままでいいよ*:・’ やさしさ溢れる空ちゃんマーさんのブログ。おすすめのエコライフグッズもたくさん紹介されています。 |
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